年間収支プラスの技

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私ことHANAがパチンコで生活していたのは約15年前のことです。その頃はヘブンブリッジという羽根もので実はぼろ儲けさせていただいていた時期です。 この羽根ものは、実は狙い打ち(止め打ち)と呼ばれる攻略法が存在し、かなり稼ぐことができました。しかしながら、当時4年間ほどパチプロ生活をしている中でこれほどの安定した合法的攻略法は稀で、 これを頼りにしているようではパチンコで生計を立てることは難しいと思われます。このサイトをご覧になっている皆さんで年間で収支をプラスにしたいのならまずは目を覚ますことが重要です。

年間収支をプラスにする理論を学んで下さい。私が編み出した考え方なので正しいことなのかは皆様の判断に任せます。

まず「パチンコだって投資と回収の基本原則を元に付き合う」です。この考え方が理解でき、かつ原則に従い、幻想をいだかないことが必ず年間で収支を上げるコツとなります。

近代のパチンコは連チャン時代、確変時代であるのは誰もが理解できる事実です。時には20連チャンしてドル箱何十箱と積み上げて、パチンコの醍醐味を味わうことがあるかもしれません。それはそれで、否定はしませんし、パチプロだってそういうことが一般の方より遭遇するケースが実際に多いです。でもそれは実は偶然ではありません。必然なのです。

デジタル化されたパチンコは様々なリーチや予告など当たりとなるまでにひっぱりそしてパチンカーの心を熱くします。しかしながら、実はすべては回転した瞬間、もっというと保留ランプを付けたタイミングで既にすべてのことは決まっています。これは乱数というものがあり、例えば1/300の機種があれば299個のはずれボールと1個の当たりボールがありこれが常にランダムに抽選されているだけなのです。

理論上は300回のうち、かならず1回は当選します。900回やれば3回当選します。1200回やれば4回、2400回で8回です。この確率はやればやるほど、数値通りになってきます。これは本当です。

では一日2400回の回転を行ったとします。1000円で24回だとすると、10万円の投資金額が発生します。一方で8回の大当たりで獲得できる金額が8万円だったとすると結果的にこの日は-2万円となります。つまり、負け。1000円で48回の回転となる非常にお宝台の場合、5万円の投資に対し、8万円の回収で3万円の勝ちとなります。

この考え方がパチンコで収支をプラスにするための王道の考え方です。当たり前と思うかもしれませんが
絶対と言い切れるほど重要な考え方ですので負けが込んでいる方は目を覚まして下さい。

ギャンブルの基本さえわかれば、多ジャンルのギャンブルでさえもひょっとしたらビジネスでも応用できることが多いです。今はオンラインカジノに取り組んでいますが、カジノゲームであるバカラやブラックジャックであっても同じなのです。

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